NSI Lab 英語発音レッスン
手でつくる発音
舌の動きで
滑らかな英語の発音をつくる
何年学んでも発音が変わらなかったのは
発音の仕方を学んだことがなかったから。
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こんな悩みはありませんか?
英語を何年も学んでいるのに
なぜ発音だけが変わらないのか
単音はできるのに、話すとカタカナ英語になってしまう
[l] と [r] の違いがどうしてもつかめない
舌の位置を教わっても、その通りに動かせない
リスニング練習を積んでも、発音に反映されない
英語を五十音で発音していると気づいていない
― その原因は ―
英語の発音は
耳で聞くだけでは変わりません。
必要なのは
舌の動きを知ること。
「手でつくる発音」とは
舌の動きを "見える形" で教える、唯一の方法
英語の発音は耳で聞くだけでは変わりません。舌の動きを知らなければ、英語の音は生まれません。

「手でつくる発音」は、手を動かしながら声を出し、英語にしかない発音をつくる練習方法です。舌の形と同じ手の形をするだけで、舌が自然に正しい動きを覚えます。
見える化
目に見えない舌の動きを、手の動きで可視化。感覚として体に覚えさせます。
体で理解する
舌の形と同じ手の形をするだけ。年齢不問。舌の動きを覚えたら手は使いません。
安定した発音へ
仕組みを理解した上で練習するから、発音が安定します。小学生から長年の英語話者まで成果が出ています。
なぜカタカナ英語になるのか
― 発音が変わらない本当の理由 ―
英語には日本語の五十音にない発音が数多くある
英語を五十音で発音しているから、カタカナ英語に聞こえます。仕組みを知らないまま音を「聞いて真似る」だけでは、発音は安定しません。
[l] と [r] ができない理由
[l] は舌先が上前歯の付け根に触れます。[r] は舌先がどこにも触れず、奥が持ち上がります。手を動かしながら発音すると、2つを明確に発音し分けられるようになります。
舌の位置を言葉で教わっても舌が動かない理由
手の動きで舌の動きを覚え、発音しながら手を動かすと舌も自然に同じ動きをするようになります。
発音の舌・口の動きは、大きく分けて3つ
1
舌先でつくる音
2
舌の奥でつくる音
3
唇でつくる音
これらを手の動きに置き換えて体で理解する。
それが「手でつくる発音」です。
レッスン内容
発音の仕組みを体系的にお伝えしています
手を使った母音・子音のつくり方
一定ではない母音の変化
長い子音(伸びる子音)
母音がつかない子音
つながる/脱落/弱化する発音
[n]と[ng]、[n]と[kn]の違い
英語を話すときの声の出し方
舌の動きを止めない・口腔を広げる・息の速度を速くする
TRIAL LESSON
40分 無料体験レッスン
聞いて直す発音練習を、今日で終わらせる40分。
英語力や耳の良さは必要ありません。
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よくある疑問
手でつくる発音って、なに?
手を動かしながら声を出し、英語にしかない発音をつくる練習方法です。舌の動きを "見える形" で教える、他にはない発音矯正トレーニングです。
難しくありませんか?
舌の形と同じ手の形をするだけです。舌の動きを覚えたら手は使いません。年齢は問いません。小学生から長年英語を話されている方も、滑らかな発音に変わっています。
英語力がなくても大丈夫ですか?
英語力や耳の良さは必要ありません。必要なのは、舌の動きを知ることだけです。発音の仕組みを体系的に学ぶことが出発点です。
この方法は信頼性がありますか?
音声学の見地からもその有効性が検証されている発音練習法です。SPELT実用英語教育学会のニュースレターにも掲載されています。
SPELT 実用英語教育学会 のNEWSLETTERに、「手・指でつくる発音 オンライン・ワークショップ 第3弾」の内容を掲載していただきました。音声学の見地からもその有効性が認められている発音練習法です。
SPELT ニュースレターを読む →
発音で悩んでいる方へ
既存の発音メソッドが表面的なテクニックしか教えないのに対し、
「手でつくる発音」は舌の仕組みそのものを体に覚えさせます。

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