探していた
歌い方が
ここに
あなたが目指す歌声への近道
「上手い」と言われる歌声に
新宿 · 渋谷 · 東京 · 横浜
「喉を開いて」「お腹から声を出して」という指示だけでは、どの筋肉を動かせばいいのかがわからない
地声・ミックスボイス・ファルセットなど
音域ごとに違うバランスの声ではなく、どの音域も同じバランスの歌声で歌う
感情表現には仕組みがある。「楽しく聴こえる」「悲しく聴こえる」歌い方がある
声量がある、声がきれい は、歌の評価ではない。歌のしくみを知ったときから、本当の歌の評価がはじまる
今まで習ってきた歌い方
知っている歌い方は ほんの一部
まだ知らない歌い方・歌のしくみが
ここにあります
意識だけでは動かせない発声のための筋肉を、手や指の動きと連動させて動かす
動詞は強く、助詞は弱く。同じ長さの音符でも、歌詞やメロディーにより音の長さを変えて歌う
泣きながら歌っても、悲しくは聴こえない。「泣かせる歌い方」「歌詞を伝える歌い方」を学ぶ
体験レッスンで、今まで感覚でやっていたことが初めて仕組みとして理解できました。声が変わった実感を得られました。
— 40代他のボイトレとは全く違うアプローチで驚きました。手の動きで声が変わる感覚は本当に不思議で、でも確かです。
— 20代今まで歌ってきて感じた矛盾を、ここで初めて解消できました。毎回発見があります。
— 30代実際に歌っていただき、声の出し方、身体の使い方を確認します
手と指の動きで身体の状態を変えます
同じフレーズで変化を比較します
なぜ変わったのかをご説明します
声が出しやすくなる
歌っていて苦しくならなくなる
歌に表情がつく
体験レッスンでできた変化を
いつもできるようにするには
練習の継続が必要です